新しいセフレが実はJKだった話

 

使ったサイト:PCMAX

若いころは真面目一筋

女遊びなんて全くの無縁でした。


そんな俺が離婚をきっかけに、若くて素敵なセフレと出会った。


 

「とにかくいろんな女とエッチしたい」と、


SNSも必死こいてやった。合コンなどにも参加したが、成果が出ないでいた。



そんなある日、携帯サイトでメル友を作る方法を友達から聞いた....


そして簡単にメル友作りに成功したが・・・


実際に会うまでの雰囲気にはならなかった。
ほかに面白そうな男とかイケメンとか金持ちとか・・・ライバルの男への返事で忙しいのだろうか、段々スルーされるようになっていたのかもしれない


そんな中、一つの書き込みに目がとまった


「遊びいきてぇ...」


乱雑な書き込みだが、なぜかイケると直感した。


相手をわざと怒らせたり、ぶっちゃけトーク(開き直ったww)....意外な行動にでることで「他の男とは違う」と思わせようとする作戦だ


「なんだかいい人みたいだね〜良かったらメールしない?」


作戦勝ちw


話してみて驚いたことに年齢は19才だが。なんと現役JK!


性格は明るく

「私、超ブスだよ〜!」と明るく笑う.....


数日間、毎日メールしてたら、


「後はエッチの相性だね」


なんて女の子の口から出たのにはビックリしたが

期待しすぎて、出来なかった時のショックを考えると嫌なので、軽〜く流した。


「今度遊びいかない?」と言ってみたら、

 

「楽しみ。期待してるよ〜」


次の土曜日に会う約束をする。


車で待ち合わせ場所に行き少し待つと......いました!!


なんと超ミニスカートの制服で....




「待った?」と言いながら、近寄ってくる。


とりあえず、


「俺もいま着いたとこだよ」



美人というより可愛い系?AKBメンバーとまではいかないが、10代の可愛い子が持つオーラはタマランねw


制服がはちきれそうな巨乳、


見えそうで見えないミニスカ、


そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw


名前はMちゃん。

性格はとっても明るくて一緒にいてホッとするタイプだ。


「何処行きたい?」


「○○の部屋かな〜 だって男の人の独り暮らしって興味あるもん」


「え!いいの?夕食は?」


「○○の手作り料理〜♪」


仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった.....



「はい、どうぞ。俺の部屋だよ。」



「失礼しま〜す。わぁ男の人って感じ!」



そういって前屈みした瞬間純白の何かがチラッと見えた.....



ここは俺の部屋なんだから、誰にも見つからない...


ドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ.........



見事な目に眩しい純白のパンツが目の前に飛び込んできた!


(ああ〜幸せだ〜このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)



どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない〜」と言ってたが、


俺はパンツを見るのに必死だったw



(今考えると、えらく長い間、靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)


部屋に上がって、ベットに座って、テレビを見ながら世間話をしたり、


楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。



食事が終わり、ベットの上で、二人会話をしながらテレビを観てたら、


「私、寝るね〜」


といきなり言って、布団にくるまって目を閉じた。


(寝るってまだ夜の8時だぜwやはりこれは....)


「Mちゃん?」

俺は彼女の横に寝そべって、肩を叩いて声を掛けたら、


笑いながら俺の反対側に寝返り、無邪気な狸寝入りをする。


可愛い・・・

俺の脳内は、もう紳士を演じるのをやめてしまっていた



体を自分の方に無理やり向かせると、

無邪気に「キャ!」といいながら、また反対側を向く...


無理やりキスしたら、

やっと大人しくなり、抱きついて来た・・・

腕を背中にまわされた瞬間。興奮の絶頂にww



オレの激しいキスに応えるMちゃん


制服のシャツをブラごとめくり上げると、巨乳が現れて、


程よい大きさの乳輪と、小さい乳首が現わになり、


後ろから鷲づかみにして揉みしだく。





巨乳を堪能しながら、すかさずスカートの裾に手をのばす。

ゆっくりとスカートをめくり上げると、

先程、玄関で見た純白のパンツが輝きを放つ、


「可愛いパンツでしょ?」


Mちゃんは笑いながら、勝負パンツを紹介してくれた。


「もっとよく見せて」


といって両足を抱えさせ、


まんぐり返しに近い体勢でMちゃんのパンツをじっくりと見せてもらう



純白のパンティーには濡れた染みが浮かび上がっていた。





俺は少な目の毛を撫でながら、クンニしてあげた。


Mちゃんは「ぁッぁッぁッ」と可愛い声を出しながらヒクついていた。


「私もしてあげるね。自信あるんだよ〜」


その言葉通り、すごかったw


会う約束をして、約1週間オナ禁してた俺に、

この刺激・快感は耐えられるはずもなく、Mちゃんのテクに、もろくも崩れ去った


「Mちゃんゴメン!」



俺はMちゃんの口の中に思いっきり、溜まりまくった精子を放出した。


「Mちゃん、本当にゴメンね」


彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら、


「凄い量だった...大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」



ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるって、


コイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。



嫉妬混じりの感情で、

強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる....



今度はテクニックにも耐え、いざ入れようとすると、


「絶対外に出してね」と言ってた。



制服もパンツもあえて脱がさず、


着たままの状態で生挿入!




「気持ちいい!最高だよ〜」
と可愛いらしい声で喘いでた。



「出していい?」って聞いたら、


「もうちょい待って!」



数分頑張って、


「もう限界・・・」って言うと、


「いいよ!いっぱい出して!」



エロい声で「いっぱい出して」と言われてしまったせいで


こらえきれず、そのまま

白い液をおまんこの中にいっぱい出した。




怒られる覚悟をしていたが、



「あれほど外に出してって・・・

…んもぉ〜今回だけだよ。」


と、ちょっと怒りながらも

すご〜く気持よかったのと運よく安全日だったということで許してくれた。



行為が終わって、一段落した俺は、

Mちゃんを独り占めしたいと考えてた。


マジ惚れである。


しかし、逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」


「私達、恋人より、凄い事してるんじゃないかな?」

とか言ってはぐらかされる....


その鬱憤をはらすように朝まで寝ずにヤリまくったw


(どこにそんなパワーがあるのか、なんと7回戦!!)



その後、Mちゃんとはお互いエッチの相性は抜群で、

週に一度くらいのペースで家に泊まり来てた。


そのうち信頼してもらえる関係になり、悩み事を相談してきたりしてた。


3カ月くらいして、


「○○の愛が伝わってきて嬉しいんだけど、○○の愛が重い」と言い、

向こうから離れていった・・・


これだけSEXの相性がいい女の子は、そうそういないだろうなーと思いつつ、他の人を出会い系で探す事にした。


で、数回別の恋人やセフレができたが、直ぐ別かれ・・・ヤリチンなオレww


今の嫁さんと同じサイトで知り合った。


ある時、懐かしい見覚えのあるメールアドレスから連絡が入って来た。


「誰だかわかる?いろいろ考えたけど○○の事好きだったのが今になってわかった。」


Mちゃんだった!!