若い日本人女性の“ライトたちんぼ”が増えているという

 

ライト立ちんぼとも書きますが、
ただつっ立って客を待つだけじゃなく、LINEや出会える系の掲示板などを利用しながら効率よく客を引くのが現代風

 

ソレって、ただの援助交際な気もするが……。
街中にも立ち続ける「こだわり」ってなんなのだろう?

 

 「お兄さん、遊ばな〜い?」なんて声掛けしてくる立ちんぼ(街娼)は昔の話。
可愛い子は、声掛けなんかしなくても勝手に客から交渉してくる

 

そして速攻ホテルなどに消える

 

夏場は街角に立つのが苦にならないが、冬場や天気の悪い日は、きびしい。

 

立ちんぼ愛好家からすれば、やっぱり直接、嬢を見て声をかけて
いわゆるナンパしてるみたいな段取りを踏んでからのエッチは風情があってヨロシイ
ということなんだろうけど

 

たちんぼ嬢からすると
もっと効率的で、安全な集客を考えてしまう

 

スマホ世代の若い女の子は
たちんぼを好む男性客も、ネットからの客も、両どりすれば効率が良いと考えるのだ

 

昔からのしきたり、というか暗黙の了解で、たちんぼ新規参入女性は本来、“場所代(ショバダイ)”をヤクザ(地回り)に支払うんです。

 

 

 

でも最近の若い日本人たちんぼは、出会い系などでの援交をすっぽかされた女のコが別の男に声をかけられて結果立ちんぼ状態になるパターンや
激安風俗店に働く稼ぎの少ない嬢が立っていたりしますね

 

 本職やヤクザにみつかるとおどかされたり、ショバ代を要求されたりしますから、スグにその場から逃げる体制をとっています、“ライト立ちんぼ”たちが、歌舞伎町ハイジア通り裏、大久保百人町、池袋駅北口などを中心に増えているそうだ。

 

「大体1回1.5〜2万円程度が相場で、前払いでフツ〜にセックスして射精で終了。エッチ後に連絡先を交換することもあり、『今日ドコドコで立ってるよ〜!』なんてLINEで営業をかけていたりします」

 

たちんぼや出会い系などで集客した「優良客」を LINEを使って営業する
これは立派なビジネスですよねw

 

 

現在レベルの高いたちんぼがいる地域は、横浜・黄金町といわれていますが、実際はどうなんでしょう?

 

摘発を受けて壊滅状態のちょんの間ゾーンに、ニューハーフの立ちんぼが大勢占拠していましたが、コレも摘発で一掃されました。

 

それが去年あたりからアジア系はもちろん、ロシアやウクライナなどの東欧系、コロンビアなどの南米系も増えてきて、多国籍地帯になっています。

 

ただ、レベルが高いので、品定めしているだけでも楽しめますw
ただし、明らかに買う気がないと、「帰れ!」などと毒ずかれます

 

カネを盗まれた人もいるという。くれぐれもご利用は自己責任でお願いします! 

 

 

【たちんぼ増加ランキング】

 

1位 歌舞伎町・ハイジア通り
隣接する大久保公園周辺も22時以降日本人が立つ

 

2位 大久保・百人町
夜になると中国人が多数立つが、なかに日本人熟女も!

 

3位 池袋北口・ホテル街
日本人は熟女が多いが、メンヘラっぽい若い日本人も

 

4位 横浜・黄金町
レベルは相当高い多国籍地帯。タイ人がオススメ??

 

5位 錦糸町・マルイ裏
こちらも様々な人種入り交じる無法地帯。ヤカラ系多め。