何年か前に「川崎堀之内のちょんの間」などの一斉摘発があり、夜の川崎は壊滅状態となった

 

しかし最近、日本や韓国などの20代の若い子が戻ってきて、活気が出てきたというようなことを聞きました。

 

「チョンの間」という言葉すら知らない若者も多いでしょう

 

 

 

 

 

堀之内地区のある場所(取り締まり前)

 

 

ソープランドに混じって「ちょんの間」がある

 

平日の昼間でもソープランドの呼び込みが盛んだ

 

しかし、スナック風の外観のお店の中には誰もいないので、夕方まで他で時間をつぶし待つことにした。

 

薄暗くなる前に、中に女性の姿が見えるお店がポツポツ現れ始めた。

 

規制後に賑わっていたのはほんの1年くらいだろうか
若い子は、もっと稼げる方法にスイッチし、外人は摘発をおそれガードの堅い店などに移動、あるいは帰国

 

今のこっているのは、長年ここで稼いできたベテランさんと思われる熟女くらいだろうか

 

 

店内にはメニューが張られているため、飲みながら話が聞けないかと思い、「飲めますか?」と女性に聞くと、「飲むだけはやっていません。30分1万円で遊ぶ形です」といわれた。
女性層は30〜50代が多いようだ。しかし、なかにはもっと若い女性が座っているお店もある。が!
ただの受付嬢という場合もあるので
若くて可愛いからとホイホイ付いていくとBBAに接客されるという
お決まりのコースまでありそうだ

 

お店の前をウロウロしている男性もチョコチョコいるが、女性を選んでいるのだろうか? 意外と来客があるのかもしれない。

 

 

様子見に。「とりあえずビール」という方法が通用するのは
北関東などに多い連れ出しスナック系のお遊びだが

 

ココではスナック風や小料理屋風のお店でも
飲食はできない

 

なぜなら、それだけ人件費をかけなければならなくなるからだ

 

女の子が1人しかいない状況もあるので、その時は入り口を閉めて2Fでサービス

 

 

「警察は今のところ取り締まりには来ません。『このような場所がなくなると性犯罪が増えるから』などの理由での暗黙の了解なのではないでしょうか?」

 

堀之内では数軒しか開いていなかった

 

つぎに南町を訪れてみる

 

 

南町は堀之内と違い、ソープランドのエリアを外れたところに、小料理店やスナックがあった。
また堀之内のようなガラス張りのお店はほとんど見当たらない。

 

 

 

スナックに貼られた女性募集の張り紙

 

 

そして、ここの場合は、午後10時ぐらいになると開店しはじめ、扉を少し開けて女性は店の入り口付近に座っている形で待機している。

 

手招きをする女性もいるが、ほとんどがお店の中にいて、あまり積極的に客引きをする様子はないように感じた。また店舗の数も、開いているのは6〜7軒程度のようで、堀之内のほうが数は多いようだった。

 

しかし中にいる女性は、堀之内の熟年女性よりは若い印象で、「若い女性が増えている」というウワサは南町のことかもしれない。

 

でも、川崎くらいの超有名な風俗街だった場所
そういったお遊びが全くできなくなった
ということはあり得ない

 

格安ソープやイメクラ、ヘルスなどに流れていってるのだろうが
男のお遊びとしては、ちょっと物足りない

 

本番ができて当たり前
だけどブスやババーしかいないんじゃ
本当に情けなくなる

 

なので、最近の出会える系のレベルの高さにたよってしまう
10年以上前は、それこそ「地雷級」の女がウジャウジャいたが
最近の「出会える系」は自然淘汰されるので

 

自然と、可愛い系・美人系・サービス満点系・恋人気分系
しか残っていかない

 

DQN男子がブチ壊してしまった無料系のSNSなどは、本当にヒサンな状況だ